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DJI Care Refresh 利用規約

DJI Care Refreshは、DJIのアフターサービスプランです。本サービスのご利用にあたり、以下の契約内容をよくお読みください。本サービスのご購入により、お客様は本サービス契約書を読んで理解し、以下のすべての内容に同意したものとさせていただきます。
本サービスの詳細な内容は以下のとおりです。

サービス内容

DJI Care Refresh(1年版)では、DJI製品に故障が発生した際に1年間の有効期間内に2回まで製品リフレッシュ交換サービス(以下「リフレッシュ交換サービス」といいます)をご提供いたします。

DJI Care Refresh(2年版)では、DJI製品に故障が発生した際に2年間の有効期間内に3回までのリフレッシュ交換サービスに加えて、メーカー保証延長サービス(以下「メーカー保証延長サービス」といいます)をご提供いたします。
*一部の機種に関して、グローバル保証サービス又は飛行紛失保証サービスも提供されていますが、詳しい対象製品は下記の「サービス対象製品」までご確認ください。

サービス対象製品

DJI Care Refresh(1年版)の対象製品
・DJI Miniシリーズ:DJI Mini 2
・Mavicシリーズ:Mavic Air 2, Mavic Mini, Mavic 2, Mavic Air, Mavic Pro, Mavic Pro Platinum
・Phantomシリーズ:Phantom 4 Pro, Phantom 4 Advanced
・Spark
・Inspire 2
・DJI Pocketシリーズ:DJI Pocket 2
・DJI OMシリーズ:DJI OM 4
・Osmo Action
・DJI RS/RSCシリーズ:DJI RS 2, DJI RSC2
・Roninシリーズ:Ronin-S, Ronin-SC
・Zenmuseシリーズ:Zenmuse X5S, Zenmuse X7

DJI Care Refresh(2年版)の対象製品
・DJI Miniシリーズ:DJI Mini 2
・DJI Pocketシリーズ:DJI Pocket 2

DJI Care Refresh(1年版・2年版)のグローバル保証サービスの対象製品
・DJI OMシリーズ:DJI OM 4
・DJI Pocketシリーズ:DJI Pocket 2
・DJI RS/RSCシリーズ:DJI RS 2, DJI RSC 2

DJI Care Refresh(1年版・2年版)の飛行紛失保証サービスの対象製品
・DJI Miniシリーズ:DJI Mini 2
・Mavicシリーズ:Mavic Air 2

サービス有効期間

DJI Care Refresh (1年版)のリフレッシュ交換サービスの有効期間は12ヶ月となっており、サービス契約書に記載されている日付の0:00から有効となります。

DJI Care Refresh (2年版)のリフレッシュ交換サービスの有効期間は24ヶ月となっており、サービス契約書に記載されている日付の0:00から有効となります。
メーカー保証延長サービスの有効期間は12ヶ月となっており、サービス契約書に記載されている日付から1年後の0:00から有効となり、リフレッシュ交換サービスと同時に有効期限切れとなります。

基本規約

本サービスはDJI公式オンラインストア、またはDJI認定ストア・DJI正規販売代理店などの正規販売ルートで購入されたDJI製品にのみ関連付けることができます。また、本サービスのご利用には、本サービスとそれを関連付ける製品が同じ国/地域で購入されている場合に限ります。

DJI製品一台につき、一回までしか本サービスを関連付けることはできませんので、同じ製品に対して本サービスを複数購入しないようにご注意ください。(リフレッシュ交換後の製品も同じ製品として扱われます)

本サービスは、関連する DJI 製品を対象とするアフターサービスの一種であるため、関連する DJI 製品のご購入後、DJIからの通知に従って本サービスを指定された期間内にご購入ください。

本サービスのご購入後、関連するDJI製品がDJI返品ポリシーにもとづいて返品された場合、本サービスの返品を同時に申請することができます。ただし、関連するDJI製品の返品が行われていない場合、本サービスのみの返品は申請できません。あらかじめご了承ください。

DJI製品の機体/機器、またはジンバルカメラのシリアルナンバー(以下「SN」といいます。) は、リフレッシュ交換サービスを受けるうえで重要な情報となるため、第三者に知られることがないように、適切に保管してください。なお、第三者によりお客様のDJI製品のSNが使用されるような状況が発生した場合においては、お客様が自ら責任を負うものとし、DJIは一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。

グローバル保証サービスが提供されてる対象製品に応じて、有効な購入証明書をご提示いただき、現地のDJIカスタマーサポートにて、リフレッシュ交換サービス、またはメーカー保証の適用範囲内であることが認められている場合、本サービスに対応している世界各地の任意のDJI公式修理センターにて、リフレッシュ交換サービス、または修理サービスをお受けになれます。
なお、メーカー保証サービスの有効期間は、製品を購入した国/地域の保証期間に準じます。判定規則、およびリフレッシュ交換費用は本サービスの利用を申請した国/地域の規定に準じます。

リフレッシュ交換サービス規約(飛行紛失交換も含む)

リフレッシュ交換サービスでは、DJIの出荷基準を満たしている新品または新品同様の性能と信頼性が保証された同製品への交換サービスを提供いたします。

リフレッシュ交換サービスをご利用いただくにあたり、故障した製品はリフレッシュ交換が行われた証明としてDJI側で回収させていただき、所有権はDJIに帰属します。

リフレッシュ交換サービスをご利用いただくにあたり、故障製品に対する故障原因のデータ分析などは行われません。

お客様の機体が飛行中に紛失してしまった場合、確実にリフレッシュ交換サービスを受けられるようにするために、事前に適用されるアプリの[機器管理]画面内で、機体とお客様のDJIアカウントおよび送信機との紐付けを行ってください。DJIアカウントおよび送信機との紐付けを完了していない、または完了した後にいずれかの紐付けを解除された場合は、ドローンが飛行中に紛失してしまった場合、飛行紛失交換サービスを申請できなくなります。

飛行紛失交換サービスを申請する際は、紛失が発生した際の飛行記録を提供していただき、かつアプリの[機器管理]画面内で[飛行紛失認定]を完了させる必要があります。飛行記録を提供できない、または[飛行紛失認定]を完了できない場合、DJIはお客様の飛行紛失交換サービスの申請を拒否する権利を有します。

飛行紛失認定を一旦完了した後は、紛失した機体の使用が制限されますが、飛行紛失交換費用を支払う前に製品を見つけた場合、DJIに連絡して飛行紛失認定を取り消すことができます。飛行紛失認定を取り消した後、見つかった製品は正常に使用することができます。飛行紛失交換費用を支払った後は、飛行紛失認定を取り消すことができない為、見つけた製品の使用制限解除はできません。

リフレッシュ交換サービスをご利用いただいた場合、リフレッシュ交換残り回数が1回減少します。リフレッシュ交換後、交換後の製品に対して自動的に本サービスの関連付けが行われますので、交換後の製品に対して改めて本サービスを購入しないようにご注意ください。また、メーカー保証期間に関しては、元の製品の保証期間が引き続き適用されます。

DJI Care Refresh(1年版)のリフレッシュ交換サービスのご利用可能回数は合計2回までです。その内、飛行紛失交換サービスは1回までご利用いただけます。DJI Care Refresh(2年版)のリフレッシュ交換サービスのご利用可能回数は合計3回までです。その内、飛行紛失交換サービスは2回までご利用いただけます。 DJIは、リフレッシュ交換サービスの利用回数が到達した時点で、本契約で定められているリフレッシュ交換サービスに関する義務を履行したものとし、リフレッシュ交換サービスの提供はその時点をもって終了します。

墜落等で機体が破損し、機体やパーツの一部のみが手元にある場合は通常のリフレッシュ交換サービスが受けられない為、飛行紛失交換サービスを申請してください。

お客様の機体が飛行中に紛失してしまった場合、≪廃棄物の処理及び清掃に関する法律≫及びその他関連法規に従って対応し、できる限り機体を回収してください。必要に応じて、警察署またはその他管轄機関に連絡・届出をしてください。お客様が自ら機体の紛失における責任を負うものとし、DJIは一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。

リフレッシュ交換サービスの対応パーツ(飛行紛失交換も含む)

リフレッシュ交換サービスの各対象製品の対応パーツは以下となります。
・Mavicシリーズ/Spark/DJI Miniシリーズ:機体/ジンバルカメラ/バッテリー/プロペラ
・Osmoシリーズ/DJI Pocketリーズ:本体/バッテリー
・Roninシリーズ/DJI RSシリーズ/DJI RSCシリーズ: ジンバル本体/グリップ(バッテリー含む)
・Phantomシリーズ:機体/ジンバルカメラ/プロペラ
・Inspire 2:機体/プロペラ
・Zenmuseシリーズ:ジンバルカメラ(DJI純正レンズのみ含む)
* 1回の交換時における各パーツの最大数量 (適用される場合):機体x1/ジンバルx1/グリップx1/バッテリーx1/プロペラ(1ペア)x2

リフレッシュ交換サービスご利用の流れ(飛行紛失交換も含む)

サービスを受ける前に準備いただきたいこと

飛行紛失交換サービス以外の修理申請(通常修理または通常のリフレッシュ交換サービス)を行う場合は、DJIで迅速な対応を行う為、お客様自身で事前に機体と送信機の紐付け解除を行っていただく事を推奨します。
お客様自身で紐付け解除を実施されていない場合は、製品到着後にDJIにて代行して変更または解除を行います。

なお、DJIアカウントと機体の紐付け解除は行なわないでください。DJIアカウントとの紐付けを解除された場合、飛行紛失による交換サービスを利用することができなくなります。DJIアカウントと機体の紐付けを解除してしまった場合は、直ちに再度紐付けを行ってください。

修理品や交換品の機体を受け取った後は、速やかにお客様自身でアプリから機体と送信機との紐付け状態を確認してください。お客様の送信機と機体が紐付けされていない場合は、改めてお客様自身で機体と送信機の紐付けを行なってください。
※飛行紛失交換サービスを申請する場合は、申請前にお客様自身で【飛行記録の同期】を行い、その後【飛行紛失認定】を完了させてください。その後オンライン修理受付サービスから、飛行紛失交換サービスの申請を行ってください。

申請方法

ご使用中の関連するDJI製品にリフレッシュ交換サービス適用範囲内の破損等が発生した場合、オンライン修理受付サービスから申請してください。飛行紛失交換サービスをご利用の場合は、オンライン修理受付サービスでの申請、またはDJIカスタマーサポートへ連絡して修理ケースを作成してください。その後、お客様自身で【飛行記録の同期】と【飛行紛失認定】を完了させてください。

DJIは、故障または破損した製品の受領後、その製品がサービスの適用範囲内であるかを確認したうえで、修理を行う際に必要な修理費用のお見積り書をお客様にお送りいたします。お客様はお見積り書の受領後、記載されている修理費用での有償修理、またはリフレッシュ交換サービスのいずれかを選択していただけます。

発送物

リフレッシュ交換サービスをご利用いただく際は、サービス規約の内容に従ってリフレッシュ交換サービスの対応製品/パーツを発送してください。(本契約の「リフレッシュ交換サービスの対応パーツ」をご確認ください。)
飛行紛失交換サービスを申請する際は、DJIへの製品/パーツ発送は不要です。

バッテリーの交換をご希望される場合は必ずバッテリーを商品同梱で発送してください。ただし、バッテリーが重度の損傷状態(膨張、液体漏れ)となり発送不可の場合は、損傷状態の画像を含め事前にDJIカスタマーサポートまでご連絡ください。
なお、バッテリーの交換をご希望されない場合は、オンライン修理受付の症状欄にバッテリー交換不要の旨をご記載の上、バッテリー以外の該当パーツを発送してください。

上述の内容に従って必要なパーツが発送されていない場合、DJIは対応するパーツの発送を要求、またはリフレッシュ交換サービスの提供を拒否する権限を有しています。

リフレッシュ交換サービスの費用

■リフレッシュ交換費用
リフレッシュ交換サービスをご利用になる場合、交換費用を支払っていただきます。
交換費用は利用回数とサービスタイプにより異なります。

■送料およびその他費用
本サービス購入時に選択した国/地域でリフレッシュ交換サービスをご利用される場合、発生する全ての送料はDJIが負担いたします。
本サービス購入時に選択した国/地域以外から製品を発送してリフレッシュ交換サービスをご利用される場合、事前にDJIにご連絡いただく必要があり、発生する全ての送料および関税・税金などの諸費用はお客様のご負担とさせていただきます。
なお、以上の条件に適合しない場合、DJIはリフレッシュ交換サービスの提供を拒否する権限を有しています。

■その他
「送信機、コンボ同梱バッテリー、単品購入バッテリー/、その他DJIアクセサリー、他社製アクセサリー」などを含む、リフレッシュ交換サービスの保証範囲外のパーツや製品を発送しないようにしてください。これらのパーツの発送により生じる関連費用はお客様のご負担とさせていただきます。

リフレッシュ交換サービスの適用範囲外(飛行紛失交換も含む)

以下のいずれかの条件に該当する場合、リフレッシュ交換サービスの適用範囲外となります。
■リフレッシュ交換サービスの有効期間を超過後にリフレッシュ交換サービスの申請が行われた場合
■オンライン修理受付サービスを利用して申請を行った後、またはDJIに連絡してサービスの使用を申請後、特別な事情なしに申請したDJI製品の発送が7日内に行われていない場合
■リフレッシュ交換可能回数が上限に達している場合
■リフレッシュ交換サービス保証対象外の製品/パーツ
■本サービスとそれを関連付けるDJI製品が同じ国/地域で購入されていない場合
■DJI非公認の他社製パーツやバッテリー、ソフトウェアなどを使用することに伴う安定性または互換性上の問題により生じたDJI製品の破損
■マニュアルに反した取付けでの使用や操作により生じたDJI製品の破損、または、互換性のないバッテリーや充電器及び、その他付属パーツの使用により生じた破損
■無断分解や改造などの行為により生じたDJI製品の破損
■DJI公式修理センターとDJI修理センター(DJI一般修理センター、DJI推薦修理センター)以外での修理痕が確認できた場合
■飛行に明らかに適していない環境下での飛行により生じたDJI製品の破損
■故意によるDJI製品の破損
■「機体またはジンバルや付属部品」の一部、もしくは全てが紛失している場合
■DJI製品が盗難にあった、または遺棄された場合
■DJIアカウントおよび送信機との紐付けを行っていない状態の機体が飛行中に紛失した場合
■飛行紛失交換利用後に紛失した製品が見つかった場合、見つかった製品に対するリフレッシュ交換
■製品の使用により生じた人身傷害または製品本体以外の物的損害
■自然災害、戦争、軍事行動、暴動、クーデター、テロ事件等により生じた直接または間接的なDJI製品の破損
■DJI製品の技術基準または使用性能を強化・改善させる為の追加料金が必要な場合
■いかなる形式による間接的な損失、または逸失利益
■リフレッシュ交換サービスにより生じる責任関連のいかなる訴訟、仲裁およびその関連費用

メーカー保証延長サービス規約

メーカー保証延長サービスにより延長されるDJI製品の各パーツの保証期間は、本サービスの購入日、および各パーツの元の保証期間にもとづいて計算されます。なお、保証対象外のパーツの保証期間が延長されることはありません。各パーツの保証期間に関しましては、DJI公式サイトの「アフターサービスポリシーページ」をご確認ください。

メーカー保証対象外の製品の破損により生じる費用は、お客様のご負担、またはお客様が購入しているその故障と関連性のある他の保証サービスにより負担されます。

メーカー保証延長サービスが有効になる前に行われた有償修理時に発生した費用に対して、DJIによる返金補償が行われることはありません

メーカー保証延長サービスの対応パーツ

メーカー保証延長サービスの各対象製品の対応パーツは以下となります。
■DJI Pocket 2:本体、バッテリー
■DJI Mini 2:機体、ジンバルカメラ

メーカー保証延長サービスご利用の流れ

サービスを受ける前に準備いただきたいこと

飛行紛失交換サービス以外の修理申請(通常修理または通常のリフレッシュ交換サービス)を行う場合は、DJIで迅速な対応を行う為、お客様自身で事前に機体と送信機の紐付け解除を行っていただく事を推奨します。
お客様自身で紐付け解除を実施されていない場合は、製品到着後にDJIにて代行して変更または解除を行います。

なお、DJIアカウントと機体の紐付け解除は行なわないでください。DJIアカウントとの紐付けを解除された場合、飛行紛失による交換サービスを利用することができなくなります。DJIアカウントと機体の紐付けを解除してしまった場合は、直ちに再度紐付けを行ってください。

修理品や交換品の機体を受け取った後は、速やかにお客様自身でアプリから機体と送信機との紐付け状態を確認してください。お客様の送信機と機体が紐付けされていない場合は、改めてお客様自身で機体と送信機の紐付けを行なってください。

申請方法
オンライン修理受付サービスを使用して修理の申請を行ってください。DJIは、製品の品質問題による故障を確認した後、修理サービスを無償で提供いたします。

発送物
メーカー保証延長サービスをご利用いただく際は、サービス規約の内容に従ってメーカー保証延長サービスの対応製品/パーツを発送してください。(本契約の「十、メーカー保証延長サービスの対応パーツ」をご確認ください。)

メーカー保証延長サービスの適用範囲外

以下のいずれかに該当する場合、本サービスの適用範囲外となります。
■メーカー保証延長サービスの有効期間を超過後にメーカー保証延長サービスの申請が行われた場合
■オンライン修理受付サービスを利用して申請を行った後、またはDJIに連絡してサービスの使用を申請後、特別な事情なしに申請したDJI製品の発送が7日内に行われていない場合
■メーカー保証延長サービス保証対象外の製品/パーツ
■本サービスとそれを関連付けるDJI製品が同じ国/地域で購入されていない場合
■DJI製品の品質問題以外の原因により生じた破損
■自然な摩損、または使用への影響がないDJI製品のパーツ表面、外部シェルや機体フレームの破損
■DJI非公認の他社製パーツやバッテリー、ソフトウェアなどを使用することに伴う安定性または互換性上の問題により生じたDJI製品の破損
■マニュアルに反した取付けでの使用や操作により生じたDJI製品の破損、または、互換性のないバッテリーや充電器及び、その他付属パーツの使用により生じた破損
■無断分解や改造などの行為により生じたDJI製品の破損
■DJI公式修理センターとDJI修理センター(DJI一般修理センター、DJI推薦修理センター)以外での修理痕が確認できた場合
■使用に明らかに適していない環境下での使用により生じたDJI製品の破損
■海外版バッテリーを使用することにより生じたDJI製品の破損
■品質問題が存在しているバッテリーの使用により生じたDJI製品の破損
■故意によるDJI製品の破損
■DJI製品が盗難にあった、または遺棄された場合
■製品の使用により生じた人身傷害または製品本体以外の物的損害
■自然災害、戦争、軍事行動、暴動、クーデター、テロ事件等により生じた直接または間接的なDJI製品の破損
■DJI製品の技術基準または使用性能を強化・改善させる為の追加料金が必要な場合
■いかなる形式による間接的な損失、または逸失利益
■メーカー保証延長サービスにより生じる責任関連のいかなる訴訟、仲裁およびその関連費用

個人情報の取扱い

サービスご利用の申請前に、DJIプライバシーポリシー(https://www.dji.com/jp/policy)をご確認ください。リフレッシュ交換サービス、またはメーカー保証延長サービスのご利用を申請していただいた場合、お客様は、DJIプライバシーポリシーをご確認のうえ、その内容に同意していただいたものとさせていただきます。また、お客様の氏名 / メールアドレス / 住所 / 電話番号 / 身分証明書番号(必要に応じて)などの個人情報を、DJIにご提供いただくことに同意していただいたものとさせていただきます。DJIは、お客様から提供していただいた個人情報を、必要に応じた連絡、本人確認、リフレッシュ交換サービス、またはメーカー保証延長サービスの提供を目的として使用いたします。

サービスのご利用申請後に製品の発送を行う際、発送前にDJI製品内部データのバックアップを必ず行ってください。DJIは、お客様がリフレッシュ交換サービス、またはメーカー保証延長サービスのご利用を申請された時点で、発送されたDJI製品内に記録および保存されている全てのデータ情報の削除に、お客様が同意されたものとさせていただきます。

サービスのご利用申請後に製品の発送を行う際、SDカードをあわせて送付しないでください。DJIは、SDカードの発送により生じたSDカードまたは内部データの紛失および破損について、一切の責任を負いかねます。

取扱メーカー

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CCROV BlueRobotics SUBLUE VUFINE AMIMON

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